柳川リバイブ整骨院・整体院

おしらせ

【四十肩・五十肩】|梅雨時期は肩の不調が悪化しやすくなります

「腕が上がりにくい」
「服を着る時に肩が痛い」
「夜になるとズキズキする」


そんな肩の不調が増えやすいのが、6月の梅雨時期です。


この季節は、気圧や湿度の変化によって
身体へ負担がかかりやすくなります。


さらに、冷房による冷えや運動不足も重なり、
肩まわりの筋肉や関節が硬くなりやすい時期です。


◆ 梅雨時期に肩の不調が悪化しやすい理由

6月は身体がこわばりやすく、
肩関節の動きも低下しやすくなります。


✔ 気圧変化による身体へのストレス
✔ 湿度上昇によるだるさ・血流低下
✔ 冷房による肩まわりの冷え
✔ 雨の日による活動量低下


肩は「動かして保たれる関節」です。


動かす機会が減ることで、
筋肉や関節がさらに硬くなることがあります。


◆ 四十肩・五十肩の初期サイン

最初は「少し動かしにくい」程度から始まることも少なくありません。


✔ 腕を上げると引っかかる感じがする
✔ 背中へ手を回しにくい
✔ 髪を洗う動作がつらい
✔ 夜間にズキズキ痛む


▶ 「そのうち治るかな」と我慢しないことが大切です。


早めの対応が、回復への近道になります。


◆ 動かさないことで悪化することも

痛みがあると肩を動かしたくなくなりますが、
動かさない状態が続くと、


✔ 関節がさらに硬くなる
✔ 可動域が狭くなる
✔ 回復まで時間がかかる


ケースもあります。


無理は禁物ですが、
状態に合わせたケアが重要です。


◆ 当院の四十肩・五十肩アプローチ

当院では、肩だけを見るのではなく、
身体全体のバランスを確認しながら施術を行います。


✔ 肩まわりの筋肉調整
✔ 首・背中・姿勢バランスの確認
✔ 動かしやすい肩づくり
✔ 日常生活での負担軽減アドバイス


段階的に、無理なく動かせる状態を目指します。


◆ こんな症状はご相談ください

✔ 腕が上がりにくい
✔ 肩を動かすと痛い
✔ 夜間痛で眠りにくい
✔ 肩こりだと思っていたら悪化してきた
✔ 反対側の肩も不安になっている


▶ 早めのケアが、慢性化予防につながります。


◆ 梅雨時期こそ肩を整えるタイミング

6月は身体の不調が出やすい季節です。


▶ 肩を動かしやすい状態へ整える
▶ 血流を改善し身体を冷やしすぎない
▶ 不調を我慢しない


これが、肩トラブルを長引かせないポイントです。


早めのケアで、
動かしやすい肩を目指しましょう。


気になる症状がありましたら、
お気軽にご相談ください。


👉はじめての方へ|柳川リバイブの施術の考え方
🌿 痛みが繰り返される理由
🌿 電気治療の役割とは?
🌿 ラジオ波温熱ケアの仕組み
🌿 手技療法で整う理由
🌿 ピラティスが再発予防になる理由


ご予約・お問い合わせ

2026年6月12日

«