【新チーム始動の時期に】|部活動を頑張る学生の身体をサポートします

夏の大会が終わり、3年生が引退すると、2年生・1年生を中心とした新チームがスタートします。
これから秋に向けて、練習内容が変わったり、試合や大会が続いたりすることで、これまでとは違った身体の負担がかかる時期です。
「練習後に膝が痛い」
「走ると足に違和感がある」
「肩や腰が痛いけれど、部活を休めない」
このような状態を我慢していませんか?
痛みを抱えたままプレーを続けるのではなく、早めに身体の状態を確認することが大切です。
新チームの時期は身体への負担が増えやすい
新チームが始まると、練習量や役割が変わることがあります。
✔ 練習時間が増えた
✔ 今までと違うポジションになった
✔ 新しい動きやフォームを練習している
✔ 大会や練習試合が続いている
✔ 疲れが抜けないまま練習している
こうした変化が重なることで、身体の一部に負担が集中することがあります。
特に成長期の学生は、身体が変化している時期でもあるため、痛みや違和感をそのままにしないことが大切です。
「少し痛いだけ」と我慢していませんか?
部活動では、「練習を休みたくない」「試合に出たい」という気持ちから、痛みを我慢してしまうことがあります。
しかし、
✔ 練習後だけ痛む
✔ 走ると違和感が出る
✔ 動き始めに痛い
✔ 痛みがあるけれど休むと良くなる
という状態を繰り返している場合は、身体に負担がかかっているサインかもしれません。
▶ 痛みが強くなる前に、一度身体の状態を確認しておくことをおすすめします。
痛みのある場所だけが原因とは限りません
スポーツによる痛みは、痛みが出ている部分だけが原因とは限りません。
例えば膝が痛い場合でも、
✔ 股関節の動き
✔ 足首の動き
✔ 姿勢や身体の使い方
✔ 左右の身体のバランス
などが関係していることがあります。
そのため、痛みのある場所だけを見るのではなく、身体全体の動きや使い方を確認することが大切です。
▶ 「なぜそこに負担がかかっているのか」を考えながら、身体を整えていきます。
部活動を続けながら身体を整えるために
学生の身体は、練習や大会だけでなく、学校生活や日常生活からも影響を受けます。
日頃から、
✔ 練習後の身体の状態を確認する
✔ 痛みや違和感を放置しない
✔ 睡眠・休養をしっかりとる
✔ 練習前後に身体を動かす
✔ 同じ場所に痛みを繰り返さないようにする
ことを意識しましょう。
特に「いつものことだから」と痛みを我慢してしまうのは注意が必要です。
柳川リバイブ整骨院では学生をサポートしています
当院では、部活動やスポーツを頑張る学生の身体のケアも行っています。
痛みのある場所だけでなく、姿勢や身体の動き、使い方などを確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。
「部活の後に痛みが出る」
「大会前に身体を整えておきたい」
「同じ場所を何度も痛めている」
「痛みを我慢しながら練習している」
このようなお悩みがある方は、お気軽にご相談ください。
▶ 部活動を頑張る学生が、安心してスポーツを続けられる身体づくりをサポートします。
学生サポート・学割施術も行っています
学生の皆さんが身体のケアを受けやすいよう、学生サポート・学割施術もご用意しています。
痛みや違和感を我慢してしまう前に、早めにご相談ください。
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2026年8月24日
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