柳川リバイブ整骨院・整体院

おしらせ

【ひざ痛】活動量が増える季節だからこそ

「歩くとひざが気になる」
「階段の上り下りがつらい」

そんなひざの痛みが増えやすいのが、5月の時期です。

気候が良くなり、外出や運動の機会が増えることで、
知らないうちにひざへ負担がかかりやすくなります。


◆ 5月にひざ痛が増える理由

活動量が急に増えると、
身体が負担に追いつかないことがあります。

✔ 散歩や外出時間の増加
✔ 久しぶりの運動やウォーキング
✔ 旅行やレジャーによる歩行量アップ
✔ 冬〜春に落ちた筋力の影響

ひざ関節は体重を支える重要な関節です。
負担が集中すると、痛みとして現れやすくなります。


◆ ひざだけが原因とは限りません

ひざ痛というと「ひざそのもの」が原因と思われがちですが、
実際には身体全体のバランスが関係しているケースも多くあります。

✔ 姿勢の崩れ
✔ 股関節や足首の動きの低下
✔ 太もも・お尻の筋力低下
✔ 歩き方のクセ

身体の使い方が変わることで、
ひざに過剰な負担がかかってしまいます。


◆ こんなサインは要注意

✔ 歩き始めにひざが痛い
✔ 階段の下りがつらい
✔ 正座や立ち上がりが不安
✔ 長く歩いた後に痛みが出る
✔ ひざに違和感が続いている

▶ 「まだ我慢できる」
その段階でのケアがとても大切です。

早めの対応が、慢性化予防につながります。


◆ 当院のひざ痛アプローチ

当院では、ひざだけを見るのではなく、
身体全体の動きから確認します。

✔ 姿勢バランスのチェック
✔ 股関節・足首を含めた調整
✔ 筋肉の負担を整える施術
✔ 日常生活での動き方アドバイス

動ける身体づくりを目標にサポートします。


◆ 活動量が増える季節こそケアを

5月は身体を動かす絶好の季節です。

▶ 痛みを我慢して動き続ける
▶ 動くのが怖くなって活動量が減る

どちらも、ひざにとっては負担になります。

無理をする前に身体を整え、
安心して動ける状態をつくりましょう。

ひざの違和感や痛みが気になる方は、
お気軽にご相談ください。


ご予約・お問い合わせ

2026年5月13日

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