【腰痛】4月になぜ悪化する?春の寒暖差に負けない「動ける体」の作り方

1. 春先に腰痛がひどくなる理由
4月に入り、日中は暖かくても朝晩は冷え込むなど、
寒暖差(寒暖差疲労)が激しい日が続いています。
この時期、当院でも
「急に腰が重くなった」
「朝起きるのがつらい」
というご相談が増えています。
実は、激しい気温の変化は自律神経を乱し、
血行不良を引き起こします。
その結果、筋肉が硬くなり、
腰のこわばりや痛みとして現れやすくなるのです。
2. こんな腰のお悩み、ありませんか?
新生活による環境の変化や、年度末からの疲れが溜まっている方も多いのではないでしょうか。
● 朝、布団から起き上がる時に腰がズキッとする
● デスクワークで長時間座った後、立ち上がるのがつらい
● マッサージに行っても、その場しのぎですぐに痛みが戻ってしまう
こうした症状は、体が発している「SOS」のサインかもしれません。
3. 「動いても戻らない体」を目指す根本ケア
当院の施術は、痛みを取ることだけを目的とはしていません。
痛みの原因となっている筋肉や骨格の歪みを整え、
「動いても痛みが戻らない体」を
根本から作っていくことを大切にしています。
国家資格を持つプロの視点で、
お一人おひとりの体の状態に合わせた最適なケアをご提案します。
4. 柳川市で腰痛にお困りの方へ
「季節の変わり目だから仕方ない」と諦める前に、
一度当院へご相談ください。
柳川市周辺で腰痛にお悩みの方が、
春の陽気の中を軽やかに動けるよう、
全力でサポートさせていただきます。
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2026年4月1日
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